オリーブのお知らせ
2026東近江カフェ 多職種連携PART2
荒天候な週末でした。ダブル台風に連日の大きな地震。被災地などが本当に心配です。
日本には大きなプレートがあり、ここ数年でも地震頻度も多く、これからも地震とは付き合っていかなければなりません。
だからこそ、平時の時には有事に対しての備えが大切だと思いますし、災害グッズも必須です。
私が小さい頃の話ですが、母は台風となればご飯を沢山炊いていました。そしておにぎりを作っていましたよ。理由は、「停電になってご飯が炊けなくなるから」でした。また、お水の備えもしていました。家にあるあらゆるバケツ・お風呂など。水は大切ですもんね。そんな母の備えから私は今でも台風が来る前には、ご飯を多めに炊いています。
話は変わりますが、6月26日に東近江カフェが開催されました。18時からの遅い時間での開催でしたが、沢山の方が参加され、個別避難計画・多職種連携等、災害についての意識はとても高い事がわかります。当日の朝には滋賀県の一部でも警報が出されていた天候でしたが無事に開催されました。私は訪問の都合上遅れての参加になりましたが、沢山の学びと沢山の方が参加されていたので、色々と意見が聞けてとても有意義な時間となりました。ありがとうございました。
また次に続くことを期待しています。準備等、いつもありがとうございます。